もう一度「うっかり」と向き合う

 

数日前に描いたブログ「うっかりと向き合う」。

 

これを書いてアップした後に、どうしても書き足したいことが浮かんできた。

 

でもって書き足しちゃったんで、またまたアップさせて頂く。

 

初めての試み、どうぞお付き合いを。

 

 

 

★★★★★ではスタート★★★★★

 

 

 

つい、うっかり。

 

これでどんだけテストの時に損してるかしら。

 

誰でもあるよね。

 

うっかりミス。

 

 

しかし、自分でちっとは意識しない事には変わりようがない。

 

減らす努力は必要だ。

 

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(なんだ?)

 

 

さて。

 

意識するって、具体的にどうしようかしらね。

 

 

前もってミスの起こり得る箇所を予測しておく事を心掛けようか。

 

はたまたミスが起こった場合にどんな事態が起こるのか、先を想像してみようか。

 

 

色々と意識の仕方ってのはあるだろうが、やっぱりそういう事を考えてたら、イイ意味での緊張感が生まれやすいのかなーと思う。

 

緊張感が無いとねー、やっぱイカンぜよ。

 

img_0003

(なんだ?なんだ?)

 

 

想像してみよう。

 

例えば2人でラーメン屋さんに入ったとする。

 

2人ともカタ麺なら問題は起こらない。

 

とっても幸せだ。(何のこっちゃ)

 

しかし、1人がカタでもう1人は普通を注文したとする。

 

店員さんが、出来上がったラーメンをテーブルに運んだ時に、ついうっかりカタ麺を頼んだ方に普通麺渡したとしたらどうなる。

 

しかもだ、1人は思いっ切りコショウをふりかけるが、もう1人はコショウが苦手だったとしたら。

 

・・・想像してみよう。

 

せっかく楽しみにしていたラーメンが、自分の好みに合わない状態で食べなければいけなくなる。

 

店員さんの「うっかり」がこんな不幸を招いてしまう。

 

 

だから「うっかり」を減らす努力は必要なんだぞー。(何て緊張感の無い例え話なんだ)

 

まあ、そんな事を想像したんで書いてみた。

 

そして、「うっかり」と言えば・・・。

 

img

(ここに繋げたかったのね)

 

 

★★★★お付き合いありがとう★★★★

 

 

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