卒塾生 母校で作品制作
先週の佐賀新聞で卒塾生を見つけた。
「佐賀市出身の美術家が母校の中学校で生徒と作品を共同制作」とある。
おー、スゴいね。
小6の時からの教え子だから最近はもう完全に親の気持ちになっている。(つもり)
記事の中で彼女の作風について「記憶を題材にポップながら哀愁漂う作品」という表現があった。
まさにそんな感じだったね。
中学時代からそれは一貫していたように思う。
それにしても、20日間も滞在して中学生たちと作品を共同制作ってのもビックリ。
作家としては勿論、人としてめっちゃビッグになってるんだろうな。
いつも楽しい刺激的なニュースを届けてくれてありがとう。
そんな気持ちだ。
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