言葉は相手を思いやる道具

 

敬語というのは日本語や韓国語など、儒教の教えが浸透した国独特の言葉だと思っていた。

 

しかしラジオで英会話を聴いていると、英語にも相手を思いやる色んな表現があるのだなと感心する。

 

丁寧な言い方。

 

フォーマルな言い方。

 

相手に思いが伝わりやすい表現。

 

相手を傷つけないよう一旦受け入れて返すという表現。

 

その他いろいろ。

 

 

こういうのを聴いて実感する。

 

やはりどの国の言葉であっても、それは相手を思いやる道具であるってこと。

 

相手と理解し合い、共感できる関係をつくる。

 

そのために言葉という道具があるのだと。

 

それを大前提にして言葉を発していかないと、言葉の意味が無いのだよね。

 

 

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